HUD学園にデオライを2004年2月3日。プーナ市北20kmにある、H.U.D.高校 では9才から15才の700名が学び、 40名が寄宿しています。 教師と子供達の緑化努力は7年間になりますが、水不足のため 生き残った木は少数で、殆ど立ち枯れしたそうです・・インドでは古くからデオライ(神の森) という村人みんなで守ってきた森が各村にあったそうです。 「ここに木を植えれば消えてしまったデオライが復活する」 と校長さんが言いました。 この学校に2.5ヘクタールの鎮守の森が 再生するためにわたしたちは何をできるでしょうか?
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